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日経デザイン20265月号|木村屋總本店のリブランディングに関する記事が掲載されました

日経デザイン20265月号の連載「リブランディングの軌跡」vol.18にて、good design companyが手がけた木村屋總本店のリブランディングに関する記事が掲載されました。

1869年(明治2年)創業の木村屋總本店は、20264月に木村屋總本店と銀座木村家のブランドを統合。新たに策定されたパーパス「日本のパン文化をもっと豊かに」をもとに、ロゴマークや贈答箱、紙袋、Webサイトなど顧客接点となる様々なツールを一気に刷新しました。

記事では、リブランディングに至る経緯や、VISION to STRUCTURE代表・中川淳さんが担当した経営フェーズから、good design companyの水野学が担当したクリエイティブフェーズへの受け渡し方について、プロセスが紹介されています。また、巻末には中川淳さんと水野学の対談「リブランディングの成否を分かつポイントは、経営フェーズとクリエイティブフェーズをどうつなぐか」も掲載されています。